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風景ノート。

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【ラ・フランス】メイドイン山形の旅。

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寒河江市で新蕎麦を堪能した後は、
以前訪れた際にハマった、我が家のお決まりコースへ。





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寒河江から大江町へ移動して
「道の駅おおえ」でこの時期出荷を迎える
「ラ・フランスを買い込みます。



ここで我が家が狙っているのは
形がふぞろいだったり、傷がついていたりで
流通には乗らなかったラ・フランスたちです。
道の駅おおえでは、そういうのがどっちゃりこ。
1袋400円~450円でガンガン売ってます。


あちこちに配りたいということで
私たちも6袋を爆買いです。

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こんなに買っても3,000円しないという
激安っぷり。


他にも、次々に運ばれるきのこの山も
見事でした。


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ジムニーからおじさんが降りてきて
まさに今山からきのこを採ってきたという
風情でどんどん運ぶ。


そして、それを待っていたかのように
わらわらと集まる人々。
大量のきのこたちも爆買いされていきました。



◆◇◆◇



この道の駅おおえの近くには
「テルメ柏陵」という温泉もあり
前回この温泉にもはまった我らはもちろん立ち寄り
たった300円で入れる温泉の
変わらぬハイクオリティな泉質に大満足でした。



ほのかに香るラ・フランスの匂いと
体から立ち上る硫黄の匂いを
車中に漂わせながら仙台へと帰ったのでした。



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by misaki_photo | 2015-10-30 07:27 |  L 山形県 | Trackback | Comments(0)

【新そば】メイドイン山形の旅。


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【GEA】で寒河江生まれの
素敵なテクスチャーを感じた後は
【GEA】の方に、おいしい蕎麦の店を
紹介していただき、
【弘庵(こうあん)】という
蕎麦屋へ行きました。



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慣れない町の知らない店に入るっていうのは
ドキドキしますが、このお店、入ってみると
モハっと蕎麦の実を蒸すような匂いがしまして
「アタリかも…」って思わせる感じでした。
一方で、お店の方がなかなか出てこず不安にも
なったのですが、そこがローカルのいいところ。



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今年の新蕎麦にありつきました!



私たちは太麺・十割・細麺の
3種類が盛り合わせを注文しました。




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まず、蕎麦が届く前に、蕎麦つゆがきました。
蕎麦つゆと一緒に、漬物と「蕎麦粥」が運ばれたのですが
もう、この時点ですべておいしい。


漬物は絶妙な塩梅ですごく優しい味。
「蕎麦粥」は初めて食べたのですが、
蕎麦を粥状に炊いて塩味をつけたもの。
蕎麦の香りがふんわりとしながら
塩味でその旨みをさらに引き出すような滋味深い味。



突き出しでこれならば
俄然、蕎麦への期待も高まります。



そして、蕎麦がキター!

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まずは、蕎麦つゆをつけないで
各種味わってみます。
それぞれ、瑞々しくて香りが強くて
あまりに美味しくてつゆつけないで食べ進めてました。




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太麺は食べごたえがありました。
十割蕎麦は以前食べたイメージだとゴワゴワ
している印象だったんだけどこのお店のは全然違ってて
つるつるでおいしい。
細麺はオーソドックスな食べごたえで安心する。





どの種類も美味しかったのですが
あえて順番をつけるのならば
ワタシ的には、
十割>細麺>太麺
という感じです。





お店の佇まいも、山形ローカルな雰囲気で
山形県人の生活に蕎麦って普通にあるんだな
と思わせる、味のあるお店でした。



◆弘庵の詳細はコチラ→








by misaki_photo | 2015-10-29 07:30 |  L 山形県 | Trackback | Comments(2)

【GEA#2】メイドイン山形の旅。


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【GEA#1】からの続き。




山形県寒河江市に4月にオープンした
「GEA」は服飾と雑貨のセレクトショップ。


今回は日本や世界の雑貨や什器を集める
【GEA#2】のご紹介。




GEA#1は工場で使っていた紡績機を
ディスプレイに使っていたりインダストリアルな
雰囲気を醸し出していたけれど、こちらの
GEA#2は一転、木製品も使ったナチュラルな雰囲気。




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世界をまたにかける佐藤繊維さんが
外国へ出かけたときにセレクトした
品々をはじめ、日本各地のクラフトも
揃っていて、見ごたえありました。




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この中にはカフェも併設されていて
そちらで一息つくこともできます。




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昔のものも、現代のものも
日本のものも、世界のものも
時も場所も越えた「良いもの」を
地方ローカルの町を中継にして発信しようと
輝いていました。




◆GEAの詳細はコチラ→



by misaki_photo | 2015-10-28 07:22 |  L 山形県 | Trackback | Comments(0)

【GEA#1】メイドイン山形の旅。


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山形県寒河江市に
ことし4月にオープンしたセレクトショップ
「GEA(ギア)」へ行って来ました。




酒蔵を移築して工場として使用し
その後ショップにしたということしか
知らなかったのですが
GEAへ行くにあたり調べてみると
寒河江市の「佐藤繊維」という
会社が作ったショップとのこと。





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*昔の佐藤繊維の社屋も味があります。





さらっと、
「佐藤繊維」と言いましたが
この会社、今や【山形発、世界へ】
というくらい世界で活躍している会社なのです。



なんと、佐藤繊維で開発された糸で
シャネルやニナリッチの洋服が作られ
そのニットを
オバマ大統領の奥様ミシェル夫人が身に着けて
脚光を浴びたという。
スゴイ会社が山形にあったんですね。



その佐藤繊維が本社の横に、酒蔵を移築した建物を
ファッション棟の「GEA#1」
雑貨や什器を置く「GEA#2」をつくり
注目を集めています。



今日は、そのGEA#1をご紹介。



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重厚な石造りの建物の扉を開けると
紡績機を使ったディスプレイに目が行きます。




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かつてここを移築した際に工場として使用しており
その頃使われていた紡績機をディスプレイ棚に
しているとのこと。すごくかっこよかった。



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店内は石、鉄、ガラスという様々なマテリアルが溢れていて
古き良きデザインと現代のデザインが同居する
素敵空間です。



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洋服はハイセンス&ハイプライス過ぎて
私には手が届かないものばかりでしたが
世界を渡り歩く生地を手にとることが
できただけでも、来た甲斐がありました。





次回、【GEA#2】へ続く。




by misaki_photo | 2015-10-27 07:30 |  L 山形県 | Trackback | Comments(0)

【松島・ロマン】日常を忘れるカフェへ。

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かつて、震災前に松島には「ロワン」
というカフェがあったそうです。
とても人気だったけれど震災で閉店。
そして、この10月に4年の歳月を経て
「le Roman(ロマン)」として
再オープンしたので、ある晴れた日に行ってきました。



感想:もう最高!




さして影響力のないブログのくせに
ブログに書いたら今以上に混んでしまうっていう
私利私欲が一瞬よぎったのですが
それ以上に、この素敵さをみなさんに伝えたいという
気持ちが勝って、こうして綴っています。



場所は、松島の絶景ポイント
「西行戻しの松公園」の中にあります。




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スタイリッシュなガラス張りの店内に入ると目の前には絶景すぎる
景色が目の前に飛び込んできます。



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もうね、もうね美しすぎて
言葉にならない。
景色の中に溶けていきそう。



そんな上がったテンションを抑えながら窓際の席へ座って
ジンジャーエールでクールダウン。


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クロックムッシュ、タルトタタンでお腹を満たす。



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軽食だけどどれも単純な味ではなくて美味しかったです。





食後もしばらく景色を眺めていました。

東松島の方を見るとブルーインパルスが飛んでいて



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その先では石巻の日本製紙の煙突から
もくもくと煙が上がるいつもの風景まで見えるのです。



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松島湾では漁船や遊覧船が行ったり来たり。
牡蠣の養殖棚もよく見えます。
古来から変わらぬ島なみを縫うように
観光客と地元の人の営みが交差する海がよく見えます。



奥の席から車いすのお祖母ちゃんが
車いすを押されながら私達の隣の空いているスペースに来て
なんとも言えない眼差しで
その海を見つめていました。
景色の美しさに心を奪われていたのかな。
震災のことを考えていたのかな。
思わず話しかけたくなったけどグッとこらえて
私も同じ方角を見つめていました。






時間を忘れて見飽きることのない景色を眺めていました。





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季節ごとに様々な景色を見せてくれることでしょう。
冬には雪の松島を。
春には公園内を埋める桜の花吹雪と。
夏には青く茂る桜の葉の海越しに。
そして、今は紅葉した桜の木々とカラフルコミュニケーション。



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自宅から車で10分かからない距離に
非日常の世界へ連れて行ってくれる場所を見つけました。


こういうお店が
松島にもっと出来たら松島という場所が
宮城県民にとっても「特別」な場所じゃなくなって
普段使いの場所になるなー!って強く思いました。






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だから、カフェしなくてもテイクアウトしにでもおいでよ。




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コーヒー豆やパンや、焼き菓子が
テイクアウトできます。




ちなみに、私たちは平日の11時10分頃に来店しました(オープンは11時)
その時点で4組くらいが来店しており、30分後にはほぼ満席。
ということは、休日はとっても混雑しそうです。
ぜひ、お早めに来店して窓際の席で楽しんでみてくださいね。



◆le Romanの詳細はコチラ→



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by misaki_photo | 2015-10-26 07:31 |  L 松島で食べる。 | Trackback | Comments(0)

喉のつっかえが取れたハナシ。


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あれは
記念すべき私たちの
結婚式を行った夜のこと。


親しい人たち数名で
居酒屋で飲み会したんだす。


なんていうか
それなりに幸せな気分に浸りながら
アレ食べたりソレ食べたり
陽気なウェディングナイツを過ごしてたんだす。


そんな我らパーリーピーポーにぴったりな
「金華さば」を注文して食べてたら
チックーって喉に痛みが!


「こりは、小骨が刺さったパターンだね」って
皆で言いつつ、酒で消毒しつつ
ご飯を丸呑みしつつしたんだけど
なかなか抜けない、小骨ちゃん。
そういえば私、後厄だったってその時思い出したよ。



「明日は抜けるだろう、明日は抜けるだろう」



そんな気持ちを繰り返しながら
日々をやり過ごし
チクチクするたびに結婚式の
楽しい気分を思い出し
懐かしい痛みだわなんて
聖子ちゃん気取りの、1週間。


グーグル先生に喉に刺さった骨の
顛末について聞いてみたところ
「突然の高熱にうなされる」
「喉の粘膜に包まれたら切開するよ」
「喉から魚が飛び出してくるよ」
と、まことしやかに囁かれていたので
病院へ行ってきました。



耳鼻咽喉科の先生に診てもらい
細いけれども1.5cmほどの骨を
ひょいと取り出してくれました。
嬉しくて思わず先生に



「喉のつっかえが取れたって、このことデスネ!」



なんて軽口叩く・・・ハズはありません。
今度からはちゃんとよく噛んで食べないと。



※写真は、サバとは関係のない無実の鮭です。


by misaki_photo | 2015-10-23 07:30 | ==その他== | Trackback | Comments(0)

あら浜のはらこ飯。

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沖縄と茨城から友人が遊びに来てくれました。

「何を食べたい?」って沖縄の友人に聞いたら
以前私のFBで見てくれていた「はらこ飯」を食べたいと即答。


仙台といえば、牛タンを食べたいっていう人が多い中
私の大好物、しかも今しか食べられない県民のソウルフードを
リクエストしてくれて、とっても嬉しかったので美味しいお店を探しました。
ういやつじゃ。



どちらかというとはらこ飯は家で食べることが多かったので
どのお店が美味しいかわからなかったから、グーグル先生に
聞いてみたところ「あら浜」が美味しいという回答をいただいました。




予約を入れて、息せき切ってお店へGO!  
錦町公園から愛宕上杉通りを横切ってすぐにあるお店。
仙台駅からは少し歩くけれど腹ごなし腹ごなし。



お店へ着くと「本日予約で満席」の札。


やっぱり、季節なだけあって大人気のようです。
予約しておいてよかった〜。



もともとは、その名の通り荒浜で営業されていたお店で
震災の被害に遭われて、この地へ出店したんだそう。
お店の方もとても温かくて、仙台の真ん中にいるというよりも
どこか荒浜にいるようなローカルな気持ちに包まれたのが心地よかった。



席に着いてはらこ飯を頼んでから少し経って
運ばれてきました、宮城の宝石箱。




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鮭は美しく切りそろえてあり
ふわふわに炊かれていて美味。
いくらも濃すぎない味が染みこんでて美味。



もうみんな無言でもくもくがっついてんの。
蟹を食べているのかしら?と思うような無言感。
それほど美味しかったんです。


地方発送もできるようで
沖縄の友達は、家族に送ろうかなぁと
わりと本気でお店の方へ質問していました。


さて、こちらの「あら浜」さん。
10月29日放送の「ケンミンSHOW」に出演するようです。
どんなふうにはらこ飯が全国区で紹介されるのか
私も楽しみです。




◎「あら浜」の詳細はコチラ→

by misaki_photo | 2015-10-22 07:21 | Trackback | Comments(0)

10月11日、秋保。

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もう10日近く前の秋保です。
今頃、紅葉真っ只中になっていることでしょうね。




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by misaki_photo | 2015-10-21 07:37 | ==松島からおでかけ== | Trackback | Comments(2)

うまさハンパ梨!



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松島町のお隣、利府町を抜けて出勤するのですが
この時期、利府町の名産品「梨」の露店をたくさん
見かけます。

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どれくらいあるかって言うと
2キロくらいの道中に20店舗くらい(私調べ)あるんです。
各露店前では普段は梨園で梨栽培をしているであろう
梨園のツマたちが店先に立っているのもローカルで◎。




◆◇◆◇




この街道を走っていると、
せっかくだから露店で買ってみたい!
けど、あまりにもお店の数が多すぎて
どこで買ったらいいのかわからない!と
梨パニックに陥ると思います。
どのお店もだいたい一山、¥1,000の値段で
何種類かの梨を売ってます。値段も一緒でますます選べない。



なので、野生のカンで2ヶ所に入ってみました。



1ヶ所目では梨を買ったらナスをもらいました。
雨が降り続いていたので写真は撮れませんでした。



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2ヶ所目では梨を買ったらもうひとつ梨をサービスさせてくれました。
ディスプレーを撮らせてもらいましたが
カールおじさんの人形やチェックの台が素朴で◎。






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どちらのお店の梨も、
剥いているそばから
果汁が滴ってきて瑞々しさがハンパ梨。
食べては甘みがハンパ梨。
うまさハンパ梨です。



一回だけ浮気してスーパーで梨を買ったのですが
テンション下がるくらいおいしくなかったのでした・・・。





ぜひ、松島観光の行き来の際に
立ち寄ってみてくださいねー。






by misaki_photo | 2015-10-20 07:35 |  L松島で買う。 | Trackback | Comments(0)

マメさが無いオンナの豆料理。


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もう10月だというのに収穫できる枝豆があるらしい。



東松島市のダンナの実家の畑から
大量の自家製枝豆をもらいました
大量ってどれくらいかと言うと、たらいひとつ分。
赤ちゃんを洗えるくらいのサイズのたらいひとつ分もらいました。


いくら枝豆好きとはいえ、食べきれないのは明らかなので
実家の母に分けて、我が家の分をキープ。


それにしても、我が家のざるを総動員しても
間に合わない程の量で嬉しい悲鳴です。



さてと、なじょして食べるべかと枝豆を見つめる私。
もちろん、そのままおつまみで食べる分もあります。
それでもまだまだまだまだまだあるので、ここはひとつ
郷土料理の「ずんだ」を作ってみっぺすと腰を上げました。



腰をあげたはいいけれど
ワタクシずんだがあまり好きではないのです。
宮城県民なのにごめんなさい。
でも、自分で作ったずんだなら好きになれるかも!と
好きになれるかも!と
挑戦したのです。



◆◇◆◇



レシピはですね、ネットで検索しなかったんです。
だって、生粋の宮城県民なので
DNAに刻まれてるかなーと思って検索しなかったんです。
(ただのタレカモノという話もありますが)



なので、テキトーに作りました。



【タレカレシピ】
?豆を洗ってゆでるのら!
?ゆでた豆の薄皮をむくのら!(←これめんどくさい)
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?すり鉢が無いからミキサーで粉砕するのら!


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これでいいべ。
なんとかなっぺ。
なんくるないさー。



◆◇◆◇



そして、ずんだ餡と絡める餅ですが
餅だと少し重かったので
白玉だんごを作ることにしました。





前に何かで見た豆腐入りの白玉だんごです。





豆腐は松島の真壁豆腐を使って。

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水を切った豆腐白玉粉を混ぜて練る。



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そして、茹でて、からのー



かんせーい!





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と、一口食べてみた。






・・・・・・。





ずんだは、パサパサっちぃ感じで「餡」という
感じは皆無。粉砕された豆感多し。
粘りっ気が無いのは、作り手に似たのか。









聞くところによると
・砂糖をもっとたくさんいれると粘り気がでる
・粉砕したあとに鍋に砂糖を入れて少しの水を入れて煮詰める



など、まだやるべきことがあったようです。
伝統料理をナメんなよと叱らないでね。
なんせ、タレカモノのタレカレシピですから
こういうポインツをおさえてないんですね、テヘ。
ここはひとつ、私のアテにならないDNAは無視して
いただいたアドバイスを元に手直ししてみたいと思います。




マメさが無いオンナの豆への挑戦はまだまだ続くようです。ガーン。









by misaki_photo | 2015-10-19 07:29 | Trackback | Comments(2)